この珍プレーを取り上げるのを忘れていた

先日のボルチモア・オリオールズ3連戦の第2戦の珍プレーである。
3回裏1死1塁で打席に立ったキンスラー。フルカウントからフォアボールだったのに、本人も相手選手も審判も誰も気づかない。そのままプレー続行で結局空振り三振。しかも盗塁を試みた走者は2塁でタッチアウト。1死1、2塁とチャンスが広がるはずが、一瞬にして三振ゲッツーでチェンジだ。
こういう時、ファンが「フォアボールだ、フォアボールだ」とスタンドから叫べば、展開は変わるものなんだろうか?
キンズラー、フォアボールなのに結局三振ゲッツー。

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